今日という一日のどこかに訪れる
ほっとひと息つける大切なひととき。
あなたはどのように過ごしますか?
スターバックスのこだわりが
ぎゅっとつまったチルドカップ。
贅沢なひとくちで、心を満たす瞬間が訪れる。
この大切なひとときで前向きに、
そして、あなたらしく。
チルドカップのはじまり
2005年9月、スターバックスでは世界初となるチルドカップ「スターバックス ディスカバリーズ」が日本で発売されました。世界各地のコーヒー豆、さまざまなフレーバーとの出会いを通じて、スターバックスの世界をもっと深く知ってもらいたいという想いが、「ディスカバリーズ」という名前に込められていました。
- シアトル(ラテ) 左
- シアトルはスターバックス創業の地。
今も昔も多くのファンから愛される、クリーミーなラテを再現。
- ミラノ(エスプレッソ) 右
- ミラノは世界ではじめてエスプレッソマシンが誕生した地。
コーヒーの風味が豊かで、力強い味わい。
こだわりは、世界中から厳選した高品質のアラビカ種のコーヒー豆だけを使用したこと。スターバックス独自のロースト方法「スターバックス ロースト」で、コーヒー豆本来の風味を最大限に引き出しています。ミルクは豊かなコクと自然な甘さを感じる、国産のものを合わせることで、スターバックスの本格的な味わいを実現しました。
本場・シアトルでの商品開発
- David Hansonスターバックス コーヒー カンパニー
グローバルチャネルディベロップメント, SVP - スターバックスの本格的な味わいを、いつでもどこでも楽しんでもらいたい。こうして日本が世界に先駆けて発売した「スターバックス® チルドカップ」は、今や中国や韓国、ヨーロッパにも広がっています。これからも、スターバックスのお店からインスパイアされた、みなさんがあっと驚く一杯をお届けしていきます。期待していてくださいね。
-
My Favorites 好きなチルドカップは、毎年春に発売しているさくらシリーズ。
「さくらホワイトチョコレート with ミルクプディング」は最高だったね!
- Kenny Valentaスターバックス コーヒーカンパニー グローバルチャネルデベロップメントR&D
- 20年におよぶ、「スターバックス® チルドカップ」の歴史を振り返ると、本当に驚くべき道のりです。
最初のチルドカップ商品から現在に至るまで、多様な味わいや風味、たくさんの限定商品を開発してきました。
これからも私たちは、スターバックスのカフェ品質をお届けすることを目指し、みなさんに「サードプレイス」を提供していきます。 -
My Favorites 好きなチルドカップは、私が担当した「京都抹茶ラテ(2025)」です。この京都抹茶ラテを飲む瞬間は、まさに味わいの至福のひととき、です。最初のひと口で、静かで涼しい京都の朝に足を踏み入れたような感覚をお楽しみいただけます。
スターバックス®︎ チルドカップの誕生からこれまでの
ラインアップの一部をご紹介します。
- ほっとひと息つける大切なひとときには、
スターバックスのこだわりがつまったチルドカップ。
この大切なひとときで前向きに、
そして、あなたらしく。